富士宮市立図書館

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中央図書館 一般・青少年向けテーマコーナーのご案内

  • 中央
  • 掲載日2026年4月2日
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中央図書館の、一般向け・青少年向けテーマコーナーのご案内です。
時節や開催されるイベントなどに合わせた本を、様々な切り口で集めて紹介しています。
思わぬ本との出会いに繋がるかも…?ぜひ、ご利用ください。

△これまでの一般向けテーマコーナーのリストは こちらから
▲これまでの青少年(中学生・高校生)のテーマコーナーのリストは こちらから

展示中のテーマコーナー(一般向け)

中央図書館 一般テーマコーナー 春の魅力とお楽しみ 中央図書館 一般テーマコーナー2 古典名作の魅力 中央図書館 一般テーマコーナー3 今日からイメチェン 中央図書館 一般テーマコーナー5 新しい一歩を踏み出す物語

テーマコーナー1「春の魅力とお楽しみ」(設置場所:1階サービスカウンター正面)

旬の食事・イベント・観光など、やって楽しい・見て楽しい、春の魅力満載の本をご紹介します。
さらに楽しい春を満喫してみませんか?

△「春の魅力とお楽しみ」の本を予約したい方は こちらのリストから

テーマコーナー2「古典名作の世界」(設置場所:1階サービスカウンター前)

「名前だけは知っている」「教科書で見た」そんな作品に覚えはありませんか?
古典作品は新しい作品のモチーフになることもあるので、読めばさらに楽しめるかもしれません。
日々をより豊かにする、大人の教養が磨ける特集です。

△「古典名作の世界」の本を予約したい方は こちらのリストから 

★NEW テーマコーナー3「今日からイメチェン」(設置場所:1階階段前)

今回のテーマは、新年度にちなんだ「イメチェン」特集です。
春はさまざまな「デビュー」の季節です。髪型、考え方、身だしなみ、マナー…少し変えるだけで、人の印象は変わるもの。
今までの自分にアレンジを加えた「イメージチェンジ」をしてみませんか?

△「今日からイメチェン」の本を予約したい方は こちらのリストから 

テーマコーナー4「安心を作る本」(設置場所:1階雑誌コーナー前)

心配だらけの現代社会にピッタリな、安心に暮らす手助けになる本を集めました。
スマホの使いかた、老後の生活、資産運用、防災、健康など、さまざまなジャンルの「心配」を「安心」に変える本をご紹介しています。

△「安心を作る本」を予約したい方は こちらのリストから 

テーマコーナー5「新しい一歩を踏み出したいあなたへ贈る物語」(設置場所:新着図書コーナーの横)

事の大きさに関係なく、だれでも人生の岐路に立つことがあります。
物語の登場人物たちも、悩んだり、立ち止まったり、突き進んだり…。
新しい一歩を踏み出すあなたを応援する物語を集めました。

△「新しい一歩を踏み出したいあなたへ贈る物語」特集の本を予約したい方は こちらのリストから

テーマコーナー6「本屋大賞2026 ノミネート作家特集」(設置場所:新着図書コーナー棚の上)

2026年の本屋大賞ノミネート作品が発表されました。
昨年の大賞作『カフネ』は、今でもたくさんの方に読まれています。
これからの活躍も期待されるノミネート作家たちの作品を集めています。
★本屋大賞の発表は4月9日です。ノミネート作品は予約が集中しやすいためお時間がかかります。ご了承ください。

△「本屋大賞2026 ノミネート作家特集」の本を予約したい方は こちらのリストから

★NEW テーマコーナー7「暮らしを守るお金のこと」(設置場所:1階新着コーナー横

誰にとっても身近で、でも少し難しい。そんな税金や社会保障の仕組みについての本を集めました。
保険・年金・税金などの暮らしを支えてくれる制度や、お金の仕組み・投資についてを紹介しています。

△「暮らしを守るお金のこと」の本を予約したい方は こちらのリストから

★NEW テーマコーナー8「いつかその日はやってくるから」(設置場所:1階サービスカウンター正面)

いつかやってくる人生の「最期のとき」について考える本を集めました。
普段は考えないようにしていても、すべての人に訪れる「最期のとき」。その日までにできることはなんでしょうか。
遺言・エンディングノートといった「本人の準備」や、大切な人を亡くした方への「グリーフケア」、
「生きること」「死ぬこと」について考える哲学の本など、人生最大にして最後の課題に取り組む参考になる本をご紹介します。

△「いつかその日はやってくるから」の本を予約したい方は こちらのリストから

青少年向けテーマコーナー「連作短編特集」

中央図書館 青少年テーマコーナー 連作短編

「連作短編」とは、1冊の本にいくつかの短編があり、読んでいくとすべての話がつながっている、という本です。
ひとつひとつの話は短いので、空き時間に少しずつ読書をする人や、長い話が苦手な人でも手に取りやすい仕組みになっています。
別々の話だと思っていたら、いつの間にか点と点が結ばれていく感覚に、あなたもはまってしまうかも…?

▲「連作短編」特集の本を予約したい方は こちらのリストから